高強度コンクリートの技術の現状 2009 - 日本建築学会

日本建築学会 高強度コンクリートの技術の現状

Add: fypoga61 - Date: 2020-11-19 15:31:43 - Views: 246 - Clicks: 3044

7 4)川上英男:粗骨材とコンクリート強度に関する基礎的研究(その1),日本建築学会論文報告集,No. 1 高強度コンクリートの. 『コンクリート』- 高強度・超高強度コンクリート 1)コンクリートの専門書に見る強度の変遷 (社)日本建築学会から昭和28年に出版された「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5鉄筋コンクリート工事」(通称JASS5)という本があります。. 高強度コンクリートは、使用するセメント量が多く水が極端に少ないのが特徴です。そのため、施工時の作業性(ワーカビリティー)を確保するには技術的な要素が必要になります。 このようなことから,高強度コンクリートには以下のような特徴があります。 1. 構成割合を変えた高強度コンクリートの施工性と構造体コンクリート強度に関する一考察 日本建築学会技術報告集 /02 レディーミクストコンクリートの運搬時間と各種運搬機器ごとの荷卸し時間の調査に関する一考察 日本建築学会技術報告集 /02. 構造物の高層化や大型化に伴い、高強度コンクリートを使用する割合は年々増加しています。しかし、高強度コンクリートは粘性が大きいことからワーカビリティーが損なわれることがあります。これは、製造の面で品質を確保しなければ施工性の低下を招いてしまうことになります。 高性能AE減水剤を使用する高強度コンクリートは、気温によって変化する使用量の調整を最適に行わなければなりません。流動性が保たれた高強度コンクリートを製造することで施工欠陥を生じさせないことが大切です。. コンクリートに求めら れる性能は非常に多岐に わたり、技術開発の方向 もさまざまである。コン クリート構造物の耐久性向上、施工の省力化、高 強度化による適用性の拡大などは、さしずめ 全世. 破砕値(英国規格BS 812-110,BS 812-111) 2.

廃棄されるコンクリートの再資源化技術の現状はどうなっていますか? q10. 2.コンクリート技術の面から見た日本の技 術開発の特徴. 日本建築学会 建築雑誌 日本建築学会 建築工事標準仕様書・同解説jass5 鉄筋コンクリート工事 日本建築学会 汚染焼却飛灰廃棄物等の最終処分場(遮断型構造)に用いるコンクリートに関する技術資料(第二報) 高強度コンクリートの技術の現状 2009 - 日本建築学会 日本建築学会 一般的に,コンクリートの配(調)合設計では,適切な水セメント比を設定することでコンクリートの圧縮強度を確保するという手法が取られるため,骨材がコンクリートの圧縮強度に及ぼす影響については忘れられがちな気がします。しかし,実際にはその影響は大きく,悪影響を及ぼす骨材が使用されないようなしっかりとした品質管理がなされているからこそコンクリートの圧縮強度が担保されていることを忘れてはいけないと思います。また,執筆者らは,超高強度コンクリートに関して,特殊な方法で粗骨材を厳選することでコンクリートの圧縮強度の変動を小さく抑える品質管理方法を開発・適用しており2),このように特殊なコンクリートに用いる骨材の品質管理方法は,必ずしも通常の方法で十分とは言えない場合もあると考えています。なお,ここではコンクリートの性質の中でも圧縮強度に及ぼす影響を取り上げましたが,骨材の物性は,施工性や耐久性なども含めて,コンクリートの性質全般に大きな影響を及ぼしうるものであり,コンクリートの品質管理において重要な要素であることは言うまでもありません。 健全なコンクリート構造物では,骨材は外観上は見えないため目立たないですが,これを機会に,コンクリートを陰で支えている重要な存在であることを認識いただくことで,骨材に限らずコンクリートを構成する様々な材料に対してより深く関心を持っていただければ幸いです。 [参考文献] 1. (4/26時点 - 商品価格ナビ)【製品詳細:書名カナ:コウキョウド コンクリート ノ ギジュツ ノ ゲンジョウ |著者名:日本建築学会|著者名カナ:ニホン ケンチク ガッカイ|発行者:日本建築学会|発行者カナ:ニホンケンチクガツカイ|ページ数. タイトル:超高強度コンクリートの自己ひずみがrc柱の構造挙動に及ぼす影響につい ての基礎検討 2.平成23年9月 日本建築学会全国大会(関東)(古屋大学大学院環境学研究科 准 教授 丸山一平). 粗骨材がコンクリートの圧縮強度に影響を及ぼすメカニズムとしては,モルタル部分と粗骨材の付着に影響を及ぼす場合,モルタルの強度に影響を及ぼす場合,粗骨材の強度が不十分となる場合などが挙げられ,それぞれ前述した3種類のひび割れの発生に影響を及ぼすと考えられます。粗骨材の各物性は,これらのメカニズム全てに影響を及ぼすわけではなく,影響を及ぼしうる主要なひび割れの種類の面から,以下のように分類できます。 (1)主にモルタル部分と粗骨材の界面に生じる付着ひび割れに影響を及ぼしうる粗骨材の物性 1. Pontaポイント使えます! | 高強度コンクリートの技術の現状 | 日本建築学会 | 発売国:日本 | 書籍 || HMV&BOOKS online 支払い方法、配送方法もいろいろ選べ、非常に便利です!.

粘土塊量,微粒分量,(ヤング係数) (3)主に粗骨材内部に生じるひび割れに影響を及ぼしうる粗骨材の物性 1. 絶乾密度,吸水率,すり減り量,破砕値,点載荷強さ,強度,ヤング係数 以降では,これらの各物性がコンクリートの圧縮強度に及ぼす影響について概説していきます。 (1)粒度・粒形について 粗骨材の粒度(最大寸法,粗粒率)は,JIS A 1102(骨材のふるい分け試験方法)に従って求められます。また,粗骨材の粒形(粒形判定実積率)は,JIS A 5005(コンクリート用砕石及び砕砂)に従って求められます。この試験は,試料の粒度を一定にした場合の実積率を求めることで,粗骨材の粒形の良否を評価するものです。 一般に,砂利と砕石を比較した場合には,砕石のほうが粒形が悪い傾向にあります。これはコンクリトの施工性確保の観点からは望ましくないことですが,逆に圧縮強度の観点からは有利に働く傾向にあります。これは,砕石の角ばった形状や粗な表面形状がモルタル部分と粗骨材の間のずれ変形に抵抗し,界面における付着破壊が生じにくくなる4),5)ためと考えられています。なお,参考文献4)では,砂利を用いた場合には粗骨材の最大寸法が大きいほどコンクリートの圧縮強度が低下し,砕石を用いた場合にはこのような最大寸法の影響が小さいという報告がなされており,最大寸法の影響には粒形も関係すると考えられます。 (2)粘土塊量・微粒分量について 粗骨材の粘土塊量は,JIS A 1137(骨材中に含まれる粘土塊量の試験方法)に従って求められます。この試験は,試料を24時間吸水させることで,軟化して指で砕くことができる粘土塊の量を測定. 第1案 概要. 粒度(最大寸法,粗粒率) 8. 高強度コンクリートの技術の現状. jis化 検討委員会での検討結果を基に、高強度コンクリートの日本工業規格の立案に係わる方向性として 次の. b)高強度コンクリートの利用を推進する。. 概 要 日本建築学会は,年11月に「高強度コンクリート施工指針・同解説」を刊行した。 初版の発刊(年 1月)から既に8年半が経過し,高強度コンクリートに関する技術は大きく進歩し,設計基準強度80 N/mm.

高強度コンクリートの技術の現状() 日本建築学会: 年10月: 14: 分担執筆: 共著: 建築工事標準仕様書・同解説 jass5 鉄筋コンクリート工事: 日本建築学会: 年2月: 15: 分担執筆: 共著: 構造体コンクリートの品質に関する研究の動向と問題点: 日本建築. 高強度コンクリートの技術の現状 日本建築学会 編集・著作. ほか 著書/Books 1 高強度コンクリートの技術の現状()、日本建築学会、共著.

9 6)建材試験センター:コンクリート骨材試験のみどころ・おさえどころ改訂版,工文社,. フレッシュ性状の粘性が大きいため、材料分離抵抗性は高くなりますが,作業性(ワーカビリティ)は低下します。 2. 高強度コンクリートおよびそれを用いた建築物の設計・施工に関する基礎ならびに専門知識および今後の研究・開発のため. 超高強度繊維補強コンクリート(ダクタル)の特徴と適用事例からみた将来展望: 土木技術: 62巻8号: pp. ブロック帳壁構造設計規準」,「コンクリートブロック塀設計規準」として掲載されている.また,そ れ以外の新しい補強メーソンリー構造の開発にも資することができるよう配慮されている. 年3 月 日本建築学会構造委員会 壁式構造運営委員会. 条件に関する一考察,日本建築学会技術報告集.

8: : 16: 山名慧, 八十島章, 白井一義, 菅野俊介: 曲げ試験によるUFC の引張性能評価: 日本建築学会年度大会(九州)学術講演梗概集: Cpp. 上面のコテ仕上げは、ブリーディング水が少ないことから上面が急激に乾燥し、均しが困難になりますので、散水などを行い仕上げます。また、散水は50~100g/m2の量だと中性化の進行に問題ないとされています。 5. すり減り量(JIS A 1121では「すりへり減量」) 5. 鉄筋コンクリート造の梁はどのくらいのスパンなら無柱でとばせますか? q10.

9 2)渡邉悟士・寺内利恵子・小田切智明・阿部剛士:高品質粗骨材選定技術による超高強度コンクリートの品質の安定化,コンクリート工学,Vol. 高強度コンクリートの適応範囲は、建築と土木では異なります。建築分野では、日本建築学会の建築工事標準仕様書・同解説JASS5で「設計基準強度が36N/㎜2を超えるコンクリート」と規定されています。ここで、36N/㎜2は含まれないので注意して下さい。 土木分野では、土木学会のコンクリート標準示方書で「設計基準強度50~100N/㎜2のコンクリート」を高強度コンクリートとしています。 また、日本工業規格のJIS A 5308では「呼び強度50、55、60」が高強度コンクリートとして定められています。. 15 超高強度コンクリートを用いた1階柱とその柱脚接合に関する実験的研究、コンクリート工学年次論文集、Vol. 超高性能コンクリートの技術開発と高層建築への利用 三井 健郎 セラミックス 44(6), 453-457,. 建物の耐震診断とは? q9. アルカリシリカ反応性 また,前述した基準・規格では明確に規定されていないものの,粗骨材自体を用いた試験により評価可能な物性として,以下の項目が挙げられます。 1. コンクリートの強度といえば,一般には圧縮強度のことを指します。これは,圧縮強度が他の強度に比較して大きく,鉄筋コンクリート部材の設計でもこれが有効に利用されていることなどに起因します1)。コンクリートの圧縮強度は,JIS A 1108(コンクリートの圧縮強度試験方法)もしくはJIS A 2009 1107(コンクリートからのコアの採取方法及び圧縮強度試験方法)による試験において,コンクリートが破壊に至るまでの最大荷重をコンクリートの断面積で除した値として求められます。 コンクリートは複数の構成要素からなる複合材料であるため,その破壊のメカニズムは複雑です。前述したモルタル部分と粗骨材の二相に分けて考えた場合,圧縮強度に支配的な影響を与えるひび割れとしては,(1)モルタル部分と粗骨材の界面に生じる付着ひび割れ,(2)モルタル部分に生じるひび割れ,(3)粗骨材内部に生じるひび割れなどが挙げられます3)。例えば,同じ粗骨材を使用した場合でも,モルタル部分が粗骨材よりも低強度となる普通強度のコンクリートでは,前述した(1)もしくは(2)のひび割れが支配的となり,写真-5のように破壊面におけるひび割れは粗骨材を避けて進展しますが,モルタル部分が粗骨材と同等以上の強度となる超高強度コンクリートでは,前述した(3)のひび割れも支配的となり,写真-6のように破壊面におけるひび割れが粗骨材を横切るように進展します。. 本書が,高強度コンクリートおよびそれを用いた建築物の設計・施工に関する基礎ならびに専門知識および今後の研究・開発のための情報を提供でき,会員諸氏にご利用いただければ幸いである。 年10月 日本建築学会 目次 第1編 総論 第2編 材料施工編.

コンクリートバケットを使用する場合は、ポンプ車のような圧送負荷によるスランプロスは生じないが、打込み速度が遅くなるので打ち継ぎなどの不具合が生じないよう計画時の検討が必要となります。 3. 高強度コンクリートの技術の現状() - 日本建築学会 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まってお得!みんなのレビュー・感想も満載。. See full list on jci-net. 強度(圧縮・引張) 2. 高強度コンクリートおよびそれを用いた建築物の設計・施工に関する基礎ならびに専門知. 日本建築学会 | 商品一覧 | オススメ順 | 3ページ目 | HMV&BOOKS online | 日本建築学会の商品、最新情報が満載!CD、DVD、ブルーレイ(BD)、ゲーム、グッズなどを取り扱う、国内最大級のエンタメ系ECサイトです!. したものとしては,年に「高強度コンクリート施 工指針(案)・同解説」が,年に「高強度コンクリー トの技術の現状」が建築学会から出版されています。な お「高強度コンクリート施工指針」は現在改定作業が進. 日本建築学会:高強度コンクリートの技術の現状: 文献 *3 : 百瀬晴基 桜本文敏 柳田克巳:Fc150N/mm 2 の超高強度コンクリートの強度性状による実験的研究 鹿島ANNUAL REPORT Vol.

外気温やコンクリート温度が高い時期、又は部材断面の大きい箇所に使用する場合は、早い時期に高温履歴を受けて長期の強度増進がほとんど見込めないため、低発熱系のセメントを検討が必要になります。 3. 2 3)日本コンクリート工学協会:コンクリート便覧(第6刷),技報堂出版,1987. 粗骨材には,川などで採取される砂利,岩石を破砕して製造される砕石などが一般的に使用されています。これらの物性は,岩種や産地,さらには採取箇所などによっても異なります。そのため,土木学会のコンクリート標準示方書,日本建築学会のJASS 5,JIS A 5308(レディーミクストコンクリート)およびJIS A 5005(コンクリート用砕石及び砕砂)では,粗骨材の物性が以下の項目について規定されています。 1. セメント量が多いため、自己収縮は普通コンクリートより大きくなります。 5. ポンプ車を使用して施工する場合は、圧送負荷が大きいため、スランプロスが大きくなる傾向があるので注意が必要となります。 2. 平成12年6月1日に施行された建築基準法の改正によって、建築物の基礎、主要構造物、その他安全上重要である部分に使用する指定建築材料は、日本工業規格(JIS規格)のJIS A 5308に適合するもの、または国土交通大臣が指定建築材料として認定したものでなければなりません。 認定は当初、技術的な観点から建設会社と生コン工場との共同申請による取得が主流でしたが、現在は、実積も蓄積されてきたことから工場単独での認定取得が増えてきています。.

1 7)セメント協会コンクリート専門委員会:粗骨材の品質がコンクリートの諸性質におよぼす影響,セメ. 粒度,粒形 (2)主にモルタル部分に生じるひび割れに影響を及ぼしうる粗骨材の物性 1. ほか: 主な著書 1高強度コンクリートの技術の現状()、日本建築学会、共著.

超高強度コンクリート技術の現状 13:30-17:00 a棟地下1階ab01室: 構造振動 pd: 性能設計と地震荷重 9:30-12:30 a棟地下1階ab01室: 構造壁式構造 pd: コンクリートブロック塀の震害実態と防災対策 9:00-12:30 a棟a402室: 環境工学: 研協. 日本建築学会 丸善出版 日本建築学会. jis 規格化に関する検討 3. 「生コン工場の独自技術となっていない」と指摘--日本建築学会「高強度コンクリート技術の現状()」を発行 (特集 高強度コンクリートの現在と未来) コンクリートテクノ 29(8), 50-52, -08.

火災が起きた際に、高強度コンクリートは緻密なため、水分の逃げ道がなく爆裂を起こしてしまうことがあります。これは、強度が高くなればなるほど爆裂の危険性は増します。対策としてはポリプロピレンなどの繊維を混入することで爆裂の防止を図ります。繊維は高温になると溶けるため、溶けた部分が空隙なり水分の移動できる道を作ります。 4. 締固めには振動機を用いますが、粘性が大きいため締固め範囲が小さくなる傾向にあります。また、高層のRC建築物では配筋量も多くなるので、確実に充填できるよう締固めを念入りに行う必要があります。 4. 高強度コンクリートの技術の現状() 第2版 / b5 / 434頁 / 年10月 / isbn. 一般のコンクリート以外の最先端コンクリート技術を教えて下さい。 q9.

2 つの案を提案し、その問題点を整理した。 3. 10cmは現状のままとした。. See full list on concrete-mc. 12 5)友沢史紀:骨材について(2),コンクリート工学,Vol.

粒形(粒形判定実積率) 9. 建築物の高層化への対応などを背景に進む、コンクリートの高強度化。その特性を生かした新しい領域での活用が望まれながらも、使用に当たっては十分な検討が必要である。高強度コンクリートの最新の技術調査の成果を紹介する。 目次. 主に大臣認定取得に関する実験は、水セメント比3点以上で実機試験練りを行い、模擬構造体を作成します。この作成した模擬構造体からコア供試体を採取し、標準養生供試体(m日)の圧縮強度と構造体コンクリートを保証する材齢(n日)における圧縮強度の差を求めます。 この求めた差をS値(mSn)と呼び、設計基準強度に加算して管理強度を算出します。実験は、夏期、標準期、冬期と季節別に実施し、実験結果をもとに標準配合、S値、使用材料の品質基準値、製造マニュアルなどを含めた申請図書を作成します。 申請図書は作成後、認定機関へ提出し審査委員会の承認を受けます。この審査委員会承認後に、国土交通省へ申請し審査を受けて承認されれば大臣認定取得となります。 実験開始から認定取得までの期間は、おおよそ1年半~2年ほどになると思います。 ただ、現在は官報で告示されたS値を使用すれば、模擬構造体の作成が不要になり季節別の実験を行わなくても認定取得が可能となっています。これは、実験期間の短縮、模擬構造体の作成費用などの利点があります。. 建築運用時に発生するごみのリサイクル推進に寄与する建築計画とごみ処理システムに関するガイドライン (日本建築学会環境基準 aijes-w. 高強度コンクリートは粘性が大きく、ブリーディングが少ないため、施工時の注意点は通常の施工時の他に、以下の点が考えられます。 1. コンクリートのコアを採取し、圧縮強度や中性化深さ・塩化物量などの試験を行います。 はつり法による中性化深さ調査 コンクリートを部分的に斫って試薬を噴霧し、変色深さから中性化深さを測定します。. このたび、これまでの成果をまとめた「超高強度・高性能コンクリートの技術開発」が「年日本建築学会賞(技術)」(主催:社団法人日本建築学会)に選ばれました。 本技術は,コンクリートの高強度化と同時に、超高強度化に伴って生じる新たな.

点載荷強さ(地盤工学会基準JGS 3421) さらに,砕石については,破砕される前の岩石(写真-1参照)から作製(写真-2参照)した試験体を用いた試験により評価可能な物性として,以下の項目が挙げられます。なお,破砕により砕石と試験体の間に物性の差異が生じていないかについては,両者の薄片(写真-3参照)を作製して,顕微鏡でその空隙を観察(写真-4参照)するなどの試み2)も行われています。 1.

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